ALISの非公式公認マスコット「アリスマン」

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船橋市の非公認マスコットと言えば「ふなっしー」

では、ALISの非公認マスコットと言えば?
  そうです。アリスマンです

ALISの非公式公認マスコット「アリスマン」

アリスマンは仮想通貨界隈では、名の知れたインフルエンサーです。

その名の通り、国産ICO「ALIS」を応援し、自身も記事を投稿している人気者です。


アリスマンプロフィール
ALIS公式認定 非アンバサダー

ポートフォリオ100%ALISトークンとの噂

青き英雄・青き災害(逆神)など
さまざまな異名を持つ

アリスマンの凄さ

認知度の高さ

さて、まず思い浮かぶことはその認知度の高さです。

仮想通貨界隈ですら「ALIS」は知らないけど、
「アリスマン」は知っているという層がいます。

かく言うとけいも「アリスマン」から知った一人であります。

そのため、「アリスマン」から「ALIS」を知りはじめるというケースが多く、

ALISに対する貢献度はすさまじいものがあります。

これからも、仮想通貨も知らない層に「ALIS」を知ってもらう際に

「アリスマン」は間違いなく鍵を握ります。

バイアスにかからない

とけいが一番アリスマンに感心していることです。

誰でも大好きなモノやサービスに対しては、
バイアスがかかり、多少身内には甘くなるものです。

アリスマンはALISの活動が始まるβ版の前から、「ALIS」のことを常に発信していました。
 

「ALIS」愛は人一倍強いはずです。

 

それでも、アリスマンは決して客観的に「ALIS」を評価することを忘れません。

少しでも懸念やギモンに感じることがあれば、運営を批判もするし、提案を投げかけます。

誰でもできること?

「そんなもん誰でも出来る」という反論があると思います。

断言します。なかなかできません。

まして、仮想通貨という少なからずお金が絡む世界。

SCAM(嘘)が日常のように転がっている世界。

そんな世界で彼はあらゆる視点を考慮した上で、発信し続けます。

まさに、青き英雄「アリスマン」です。

いおんぶてぃっくさんのALISの記事
「アリスマンさん発言で打線組んでみた」で
その一端が垣間見えると思います。

もしダークヒーローアリスマンだったら

「俺さえよければALISなんてどうでもいいぜ」

とりあえず、煽ってALISトークンの値段だけ

上がれば、なんでもやってやる。

(煽るだけ煽って、いいところでALISトークン売りさばくぜ)

 

はい、完全に闇落ちしてますね。

 

アリスマンがこのような行為をした場合(断じてないと思います)

今までの話を振り返ってみて下さい。

ダークヒーローの場合
1.認知度が高い「アリスマン」のおかげでALISを知る

これが仇となります。↓

2.ダークヒーローが煽りまくって、ALISトークンの価格価値が急上昇する

3.その噂を聞きつけた人が「ALIS」のホワイトペーパーなど読まずに
ALISトークンだけ買いまくる。

4.投機的に超人気になったところで
ダークヒーローが売りさばき、価格は急降下

5.超短期的に人気が出た「ALIS」は、価格急降下とともに批判の的に。

ホワイトペーパーの内容(信頼の可視化)も批判の材料として使われる。

6.「ALIS」が本来の価値をあげることが非常に難しくなる

 

このようにアリスマンは全く知らない人の入り口になるケースが多いので、  

アリスマンのおかげで、「ALIS」の信頼が保たれているといっても過言ではありません。

 

ちなみにアリスマンはALIS運営公認ですが、アンバサダーではありません。

 

あくまで、アリスマンは「ALIS」のヒーローとして活動し続けるのです。 <完>
 


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