Sponsord Link




広がるNEMのコミュニティー

体の硬さをどう改善していこうか考えている

 

とけいです

 

さて今回は広がるNEMのコミュニティーに関してお話していきたいと思います。

 

 

NEM.io財団

 

NEMの代表的なコミュニティーの一つにNEM.io財団があります。シンガポールの法人組織であるNEM.io財団の創立総会は、2017年3月に初めての総会を開催して、財団としての活動の開始を発表しました。 ここで、NEM.io財団の公式ブログの一部声明を抜粋して、どのような理念のもと作られたのかを見たいと思います。  
財団の主な目標は、NEM技術を振興し、ビジネス、学術、そして政府部門にまでその採用を拡大することです。

NEMは適切な公式設定で運用されることになるでしょう。
コミュニティのメンバーは財団の会員資格を申請することが奨励されます。注意事項になりますが、法人であるため、財団の会員は名前を公表し、適切な年齢に達していて、犯罪歴がないことが求められます。
法人のため、会員だけが財団の出来事に投票する権利を持ちます。さらに、会員でないものは、事業を行っていく際に、財団の方針に対して意見を述べる権利は与えられません。したがって、コミュニティの皆さんには、財団に加入することを強くお勧めします。
現時点で、私たちは、NEMがプロジェクトとして、常に適切で透明性の高い運営を行ってきたという事実も強調したいと思います。私たちは公明正大な運営をしており、したがって、他の怪しいプロジェクトとは異なり、実名を私たちに公表することには何の問題もありません。私たちはプロジェクト開始の2014年以来、暗号通貨業界の悪習とは距離を置いてきました。
NEMは常に他のプロジェクトとは一線を画し、様々な面で独自のものであり続けます。私たちは着実に成長しており、それが達成できたのは、私たちが注目を浴びる企業となるべく意図的に努力をしてきたからです。

{NEM.io財団の公式ブログより一部和訳して抜粋}

 

Link
このようにNEMのプラットフォームを全力で支援する形は、変化をしながら成長し続けています。

NEM.io財団の公式ブログは以下より閲覧することが出来ます。参考までにどうぞ。

 

 

 

Nemket

 

Nemketは、全てNEM決済で行う即売会です。  

このマーケットでは、さまざまな物品やサービスの売買が行われました。Nemketの名前は、NEM+MARKET(マーケット)を組み合わせた事が由来です。

NEMのプラットフォームを最大限に活かしていることが特徴で、独自ネームスペースやモザイクを使用した企画がありました。

第一回のNemketは2017年12月16日に東京で行われ、大盛況で終わりました。

今後も広がりに期待です。

 

 

nem bar

 

仮想通貨NEMをモチーフとしたBar(バー)が東京にあります。このお店では、NEMにちなんだ名前のカクテルなどを嗜むことが出来ます。

 

ちなみに、NEMbar(ネムバー)とNEMber(ネンバー)は似ていますが違う意味を差します。
 

NEMbar(ネムバー)は、NEMのバーのことで、NEMber(ネンバー)はNEM推しの総称の事を示します。

 

 

NEMberが想像していくNEMの世界に今後も目が離せません。

 

HP
nem barの公式ホームページはこちらになります。

 

次回もお楽しみに!

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA