仮想通貨の素朴な疑問10(期待のICO編)

さて、今回は期待のICO編をお送りいたします。

 

期待のICO

そもそもICOとは、株式上場のIPOにならって作られた言葉です。

事業計画をホワイトペーパーと呼ばれるもので公表します。その上で、期待できるICOは独自のトークンを発行してそのトークンを仮想通貨で、投資家に購入してもらう形になります。

詳しくは、こちらをご覧ください。

仮想通貨界でよく聞くICOとは??

2018.02.04

 

ALIS

日本の国策としての一億総活躍社会に基づいた働き方改革の一つに副業推進があります。
ALISのプラットフォームを用いれば、仕事の受発注できるシステムを構築することが将来的に可能になります。

日本は、少子高齢化社会に直面していて、労働人口不足にとらわれています。それは、だんだん酷くなるものと考えられています。その改善のためには、労働者一人ひとりの生産性の最大化が求められますが、上手く入っていません。

その最大の原因は「個人の信頼度がまったく可視化されていない」点にあります。

 

ここに対して、ALISをプラットフォームとして信頼データを蓄積・活用することにより、個人の評価が可視化できるようになります。

 

そうすることで、良い情報発信を行う人は良い評価を得るはずだという仮説が立証されていき、トークンを受け取ることで、その報酬システムは機能していきます。

 

 

 

プラットフォームに関して

読者が良いと思う記事を作成したクリエイターとその記事を初期の頃に評価した人に対して、より多くのALISトークンを配布していきます。そうすることで、信頼できる記事・人を発掘できるソーシャルメディアプラットフォームを目指す事が出来ます。

その最終的な目的は、「人の信頼を可視化する」ことであり、国策と結び付けて推進していくビジョンを持っています。

ALIS内の記事では、ひと目でどの記事が高評価を集めているか及びALISトークンの報酬を得ているか分かるデザインに設計されています。そのため、どの記事を信頼してよいのか、瞬時に判断できる仕組みになっています。

本当に期待しているICOの一つです。

詳しくはこちらをご覧ください。

ALISの可能性

2018.03.07

次回もお楽しみに!

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